For Sensitive & Dry Skin

椿油は敏感肌・乾燥肌に
使える?

敏感肌・乾燥肌の方にこそ知ってほしい椿油(つばき油)。皮脂に近いオレイン酸を主成分とし、無添加を選べばデリケートな肌にもなじみやすいオイルです。

「オイルは肌に合うか不安」という敏感肌・乾燥肌の方にこそ知ってほしいのが、椿油(ツバキオイル)です。皮脂に近いオレイン酸を主成分とし、無添加のものを選べば、デリケートな肌にもなじみやすいオイルです。

敏感肌・乾燥肌と椿油の相性

椿油(つばき油)の主成分オレイン酸は、人の皮脂にもっとも多く含まれる成分です。肌になじみやすく刺激が少ないため、乾燥でゆらぎがちな肌のうるおいケアに向いています。さらに合成香料・着色料・防腐剤などを使わない無添加・無香料の椿油なら、香りや添加物が気になる方も使いやすくなります。

乾燥肌の方の使い方

  1. 洗顔後、化粧水で肌を整えます。
  2. 椿油1〜2滴を手のひらで温め、顔全体にやさしくなじませます。
  3. 乾燥が特に気になる部分(口元・目元など)には少量を重ね付け。
  4. からだは、お風呂上がりの肌にひじ・かかとなど乾燥しやすい部分へ。

はじめての方はパッチテストを

天然オイルでも、肌に合うかは個人差があります。初めて使う際は、腕の内側など目立たない部分に少量を塗り、24時間ほど様子を見てから顔やからだにお使いください。

選ぶときのポイント

肌トラブルが続く場合や、肌悩み・既往がある場合は、自己判断せず皮膚科などの専門家にご相談ください。使用中に赤み・かゆみなどが出た場合は使用を中止してください。

皮脂に近いオレイン酸+無添加。
デリケートな肌にもなじむ、やさしいつばき油です。

よくあるご質問

椿油は敏感肌でも使えますか?+
皮脂に近いオレイン酸を主成分とし、無添加・無香料のものを選べばなじみやすいオイルです。ただし肌に合うかは個人差があるため、初めての方はパッチテストをおすすめします。
乾燥肌にはどう使うのが効果的ですか?+
洗顔後に化粧水で整えてから、1〜2滴を手のひらで温めて顔全体になじませます。特に乾燥する部分には少量を重ね付けすると効果的です。
肌に合わないときはどうすればいいですか?+
赤み・かゆみなどが出た場合はすぐに使用を中止してください。肌トラブルが続く場合や肌悩みがある場合は、皮膚科などの専門家にご相談ください。

そこでおすすめしたいのが

ヴィーナース ツバキオイル

佐賀県唐津市・加唐島産のヤブツバキ100%。化学肥料・農薬不使用の原料を非加熱搾油(コールドプレス)し、合成香料・着色料・防腐剤も無添加で仕上げた国産椿油(椿オイル)です。サザンカ油や外国産の油は一切混ぜていません。髪にも肌にも、赤ちゃんからお年寄りまで毎日安心してお使いいただけるつばき油です。

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